青の将棋 詰将棋7手詰め 問題

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詰将棋7手詰め 問題
将棋の上達において、詰将棋を解くことは欠かせません。
まず詰む形、詰ます筋を覚えられることが大きく、その直観力を養える詰将棋は最高の教材です。
ここでは、7手詰めを紹介していますが、玉を捕まえるコツ、詰手筋は3手一組が基本です。
それらが二つ、時には、三つ組み合わさっているのが7手詰めです。
思いがけない捨て駒や、盲点になった一手を発見したときの喜びは感動を覚え、
コツコツと一題一題、挑戦することで、勘が鋭くなり、先を読む力が格段にアップするでしょう。
また、初心者のかたは、あまり長時間考え込むようなことはせず、解答を見て、
次回に同じ問題が解けるようにしていくことのほうが、上達の近道だと思います。
それでは、チャレンジしてみてください。

cookie機能により正答チェックができますので、解答をみたとき、正解・不正解ボタンを押せば、成績を記録できます。
(は未解答、は正解、は不正解。 下の表の 0001から始まる数字をクリックすれば詰将棋が表示されます。)

詰将棋の成績は、最終解答日より1年間ブラウザに記録され、表の左上にある全成績消去ボタンを押したり、ブラウザ側でcookieデータを消去すると、完全に記録が消えます。
cookieは、問題を解いた時の、正解、不正解、の記録にのみ使用しています。
(個人を特定するのうな記録は行っていません)
自分の過去の正答チェックの表示にのみ使用し、それを青の将棋でその他の目的で利用することはありません。

詰将棋のルール
  1. 攻め方(詰める側)は王手の連続で詰ませる。
  2. 玉方は、手数が最も長くなるように応じる (ただし、単に2手のびるだけの合駒はしない)。
  3. 盤上、持駒に使われていない駒は、玉方の持駒で合駒としてつかえる。
  4. 玉方の応手によって、同じ手数でも、駒が余って詰む順と 余らないで詰む順があるときは、 余らないで詰む順を正解とする。
  5. 指し将棋の禁じ手は、詰将棋でも禁じ手とする。


解答上のエチケット
  1. 駒の余らない同手数の詰手順が複数あるときは、妙手や捨て駒の含まれている順を答えるほうが良い。
  2. 攻め方は、迂回手順(1手で詰むのに3手や5手で詰ませること)はしないほうが良い。


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